情報BOX

重要な社会資本である情報BOXの信頼性と品質の確保をお手伝いします。

”限られた収容空間を効率的に活用する”、”重大事故、故障を未然に防止する”ことに主眼をおいた各種サービス(図面管理・設備点検・データベース構築)を提供します。

このような課題を解決します。
  1. 1.情報BOXに関わる重大な設備事故を未然に防ぎたい
  2. 2.情報BOXのセキュリティを強化したい

「情報BOXデザイン事業」の特長

移設や補修に掛かる工期を短縮させたい。

活性移設工法

ケーブルを切替えることなく、ケーブル余長を利用して設備を移設する、「経済性に優れ」「工期短縮が可能」になる工法

重大な設備事故を防ぐため様々な設備防護対策を実施しています。

浅層管路防護板(チタンガード)

通信管路の浅層埋設区間の切断事故を防護する。

カッターによる被災イメージ

さや管補修

情報BOXなどのマンホール・ハンドホールのさや管取付部を補修する。

さや管突出しイメージ
ダクト補修後

橋梁耐火防護

橋梁火災から光ケーブルを守る。

火災による通信管路被災
橋梁耐火防護

トンネル耐火防護

トンネル火災から光ケーブルを守る。

火災イメージ
トンネル耐火防護

情報BOXのセキュリティを強化したい

情報BOXなどのマンホール・ハンドホールのセキュリティを高める。

丸型タイプ
角型タイプ
Webからのお問い合わせ

お問い合わせフォーム