Welfare
複数の福利厚生施策(メニュー)の中から、自分のライフスタイルに応じたメニューを選択できる、選択型の福利厚生制度です。
人間ドック、健康相談、ストレスチェック・カウンセリング
社宅・寮入居、住宅補助費、住宅財形貯蓄奨励金 等
弔意金、災害見舞金

各ライフイベントに応じた休暇が充実しています。制度を利用しやすい環境づくりに取り組み、男女問わず全社員が制度を活用しています。
年次休暇日数は、休暇年度 (10月1日から1年間) につき、20日発効します。ただし、勤続年数1年未満については、採用月により発効日数が異なります。
毎年6月1日から9月30日の間に、原則として連続した5日間を取得。(条件等により1日単位で分割して取得できる場合もあります。)
結婚、忌引、出産(女性のみ)、生理(女性のみ)、育児時間(生後1年に達しない生児を育てる女性)、交通遮断、電車等の事故、等
様々な休務ニーズに対してより柔軟に、日・半日または時間単位での取得が可能です。(休暇内容により一部条件あり。男女問わず利用可。)
取得事由の例: リフレッシュ、ボランティア活動、リカレント学習、不妊治療、パートナーの出産(出産立会、看護、通院・入退院の準備及び同行、出産に伴う各種手続き等)、育児(高校3年生以下の育児)、子の学校行事等への参加、家族の介護
育児に専念するために、子が満3歳になるまで休職できます。(男女を問いません)
育児休業等期間中は社会保険料等(健康保険料及び介護・厚生年金・基金保険料)が免除されます。
小学3年生の年度末までの子を有する期間について、育児のために一定期間勤務時間を短縮して働くことができます。勤務時間を4時間、5時間、6時間の中から自由に選択することができます。小学校3年生以下の子の養育を行う場合、または常時介護を必要とする家族の介護を行う場合は、一定期間、午前7時から午後7時までの間において、始業時刻および終業時刻の変更を申し出ることができます。(男女問わず利用可。)
