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ABOUT
KS工法は、共同溝等のコンクリート構造物の施工継ぎ手やひび割れなどからの漏水を補修するシート型の止水工法です。構造物内への水や土砂の流入を防止することで構造物を健全な状態で維持できます。
施工前
補修後
地中コンクリート構造物の
漏水を止めたい
高水圧領域(水深50m相当)の
漏水を止めたい
補修後も長期にわたり
止水機能を保持し、
維持管理コストを低減したい
FEATURES
補修部分の仕上がり高さは僅か14mmと薄いため、構造物の内空断面への影響が少なく、多数のケーブル等が輻輳するトンネル内でも施工できます。
補修時
加圧時
SUPERIORITY
従来技術 | KS工法 | |
補修対象・区分 | 高圧注入工法など(漏水部に充填剤を注入) | 充填剤+防水シート(漏水部を防水シートで覆う) |
補修の信頼性 | 再漏水が発生するため、繰り返し補修が必要 | 再漏水の発生がなく、繰り返し補修なし |
維持管理コスト | 繰り返し補修でコスト高 | 繰り返し工事がなく低コスト |
FIELD
REGISTERED TECHNOLOGY
NETIS KK-180020-A(2018年6月18日)
CASE
施工前
補修後
施工前
補修後
CASE
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